葬儀社の仕事は、明るく前向きだと思う。

森岡 周太郎
ティア如意申 支配人
2015年4月入社

支配人

「会館の顔」としての責任を自覚して。

2017年に新規オープンした会館の支配人として、会館全体の運営を委ねられています。日頃は会員募集のためのイベント開催や、お客様の誕生日のお宅訪問、スーパーなどの提携先で「このお店の会員様は、ティアの割引が使えます」とお知らせする情報宣伝活動にあたり、葬儀の際にはセレモニーディレクターを務めます。葬儀では焼香時におしぼりを用意するなど、細かな配慮を他のスタッフにも依頼し、会館として徹底。支配人になったことでマネジメントの視点を持ち、以前にも増してお客様の満足度や納得性を大切に考えるようになりました。

支配人

日本一をめざす。サッカーと同じように。

大学時代はサッカーで日本一をめざす日々でしたが、ティアの仕事とサッカーには共通点があります。ご遺族に喜ばれる葬儀も、会員獲得も、事務職、ティアメイトさんとの連携プレーでやり遂げる喜びがあります。また入社3年目で支配人になれたのは、目標に対してトレーニングに励んだ学生時代と同じく会員獲得数などの目標に対して期日を決め達成してきた成果です。ティアは日本一をめざす、夢のある会社。年齢や社歴に関係なく抜擢されるチャンスもある。任された会館を地域No.1に育て上げ、35歳までに役員になり、日本一に貢献したい。それが次に狙う目標です。

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